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電気抵抗測定機器選定ガイド

ナプソンでは、接触式と非接触式の抵抗測定装置を製造販売しております。この2種類の抵抗測定方式について、それぞれのメリットとデメリットをご紹介します。( *代表的な4探針法、渦電流法で記述しております。その他測定法の場合は一部異なります)

測定方式毎のメリットとデメリット(接触式と非接触式)

接触式・非接触式別抵抗測定の特徴について

測定原理別:シート抵抗測定範囲(参考資料)

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*以下のボタンより、上記の測定レンジ表がダウンロード出来ます。

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※ パルス電圧励磁法(Pulse voltage excitation method):千葉大学共同開発(特許番号5386394号取得)
※ コロナ放電法(Corona discharge method):山形大学共同開発(特許5510629号取得)
※ 上記の測定範囲は本資料作成時点での概数です。技術向上などにより予告なく変更する場合がございます。

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